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	<title>CODE EXiLE へのコメント</title>
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	<description>四元数の謎に迫る。銀河シミュレーターがダウンロードできる。</description>
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		<title>bita より なぜ止まっている矢は飛んでいるか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=529&#038;cpage=1#comment-707</link>
		<dc:creator>bita</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 08:04:02 +0000</pubDate>
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		<description>外れますが。

＞止まっている矢は実は時間の中を飛んでいるのだ！
物体が光速で動かないのは、
実は中味を構成する粒子は全て光速で動いてるんだけど、
それぞれの方向が違うから平均速度としては光速以下になるんじゃないか？
と最近思ってます。
質量・静止エネルギー(mc^2)ってその現われなのかも。

並進移動している剛体と同じ速度で動く座標系からみると
剛体は止まっているように見えます。
回転する剛体と同じ速度で回転する座標系からみると
剛体は止まっているように見えます。

ここまでで使ってる座標変換はユニタリ変換まで。
拡大・縮小も許すアフィン変換にまで座標変換をゆるすと、
構成粒子の位置関係が動く剛体ならぬ「軟体」を
止まっているように見せかけることができます。
その座標系を使って遠くの質点の世界線を表現すると
実は万有引力の法則で近づくような軌跡になるんではないかな…
軌跡でまじめにやるとぐっちゃぐちゃの座標変換になりそうですが。
質量を複数の光速移動する内部粒子の平均の時間発展に
換算出来たりしないかな、と思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>外れますが。</p>
<p>＞止まっている矢は実は時間の中を飛んでいるのだ！<br />
物体が光速で動かないのは、<br />
実は中味を構成する粒子は全て光速で動いてるんだけど、<br />
それぞれの方向が違うから平均速度としては光速以下になるんじゃないか？<br />
と最近思ってます。<br />
質量・静止エネルギー(mc^2)ってその現われなのかも。</p>
<p>並進移動している剛体と同じ速度で動く座標系からみると<br />
剛体は止まっているように見えます。<br />
回転する剛体と同じ速度で回転する座標系からみると<br />
剛体は止まっているように見えます。</p>
<p>ここまでで使ってる座標変換はユニタリ変換まで。<br />
拡大・縮小も許すアフィン変換にまで座標変換をゆるすと、<br />
構成粒子の位置関係が動く剛体ならぬ「軟体」を<br />
止まっているように見せかけることができます。<br />
その座標系を使って遠くの質点の世界線を表現すると<br />
実は万有引力の法則で近づくような軌跡になるんではないかな…<br />
軌跡でまじめにやるとぐっちゃぐちゃの座標変換になりそうですが。<br />
質量を複数の光速移動する内部粒子の平均の時間発展に<br />
換算出来たりしないかな、と思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mocat より ローレンツ変換は6次元なのか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-608</link>
		<dc:creator>mocat</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:56:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=522#comment-608</guid>
		<description>bitaさん、お付合いありがとうございます。(^^)/
書いてくれたことは、まさに気になっていた大事な話題です。

○　運動量変化限定について

超高速の粒子は流れる時間が短くなるので、
周囲から受ける影響も小さくなるはずという考えですよね。

相対論によれば、時間の流れは、√(1-(v/c)^2) 倍に縮むはずです。
v が光速c になれば、時間の流れはゼロになるということで、
式を検算できます。

観測事実として、粒子が光の速さに近くなると、
粒子の崩壊までの時間は一般に長くなる。
あと、加速器の負荷も高くなる。
これは、質量増大という表現の計算でもできるそうですね。
しかし、この質量増大という見かけの式は、
実験では電磁力に限った実証かと思うんですよね。
重力において、同様に「質量増大」の計算が通用するのかは、
よくわかっていないとするのが正しいのではないかな。

実際、質量と時間を持たないとされる光子は、重力によって曲がります。
時間が流れていないのに力を受けているということになります。
これには、重力は時空の歪みで、粒子はそれにそって、まっすぐ進むという
物理的なイメージの持ち方もあります。

しかし、重力は本当に光速を超えないのでしょうか？

例えば、太陽の光が地球に届くまで500秒ほどかかります。
秒単位で日食の予測をするような天体計算にとって、この時間は結構長い。
にもかかわらず、惑星の天体計算で重力伝播は瞬間だと仮定して成立している。
重力伝播速度が光速のような（太陽系スケールでは十分）遅い速度で、
摂動で解決する範囲にあるかどうかは、今のところ確定しません。
また、重力波についても、その存在を完全に否定はできませんが、
少なくとも簡単に観測できる範囲にはないことはわかっている。

つまり、電磁力は、時空の構造内での相互作用で光速に確かに限定されるが、
重力は、時空の構造外での相互作用ではないか
という推測ができます。

「時空の構造外」とはどういうことかというと、
以前投稿で書きましたが、N次元の数理構造が定義する
「フレームとしての時間」です。デジタル時間と言い換えてもいい。
今見ている液晶モニターは60Hzで画面が更新されていますが、
そのようなイメージ。
重力はそういう超越的構造に関わっているのではないかと。

要は、シミュレーションで重力を瞬間で伝わるとしても、
それが実際と大幅に違うとは断定できないというｗ

○　重力相互作用の時間遅れを取り入れる方法

それでもやっぱり、重力は光速を超えないとして、
計算をしてみたくなりますよねｗ
方法としては、
・過去の粒子位置のデータからみかけの位置を割り出して計算
・粒子から重力波を放出させて、それとの接触判定で計算
くらいかな。
やってもいいですし、実際少しやりかけたのですけど、
苦労の割りに得るものが少ない気がしてやめましたｗ

相対論的超多世界解釈とか、少し気味が悪いし。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>bitaさん、お付合いありがとうございます。(^^)/<br />
書いてくれたことは、まさに気になっていた大事な話題です。</p>
<p>○　運動量変化限定について</p>
<p>超高速の粒子は流れる時間が短くなるので、<br />
周囲から受ける影響も小さくなるはずという考えですよね。</p>
<p>相対論によれば、時間の流れは、√(1-(v/c)^2) 倍に縮むはずです。<br />
v が光速c になれば、時間の流れはゼロになるということで、<br />
式を検算できます。</p>
<p>観測事実として、粒子が光の速さに近くなると、<br />
粒子の崩壊までの時間は一般に長くなる。<br />
あと、加速器の負荷も高くなる。<br />
これは、質量増大という表現の計算でもできるそうですね。<br />
しかし、この質量増大という見かけの式は、<br />
実験では電磁力に限った実証かと思うんですよね。<br />
重力において、同様に「質量増大」の計算が通用するのかは、<br />
よくわかっていないとするのが正しいのではないかな。</p>
<p>実際、質量と時間を持たないとされる光子は、重力によって曲がります。<br />
時間が流れていないのに力を受けているということになります。<br />
これには、重力は時空の歪みで、粒子はそれにそって、まっすぐ進むという<br />
物理的なイメージの持ち方もあります。</p>
<p>しかし、重力は本当に光速を超えないのでしょうか？</p>
<p>例えば、太陽の光が地球に届くまで500秒ほどかかります。<br />
秒単位で日食の予測をするような天体計算にとって、この時間は結構長い。<br />
にもかかわらず、惑星の天体計算で重力伝播は瞬間だと仮定して成立している。<br />
重力伝播速度が光速のような（太陽系スケールでは十分）遅い速度で、<br />
摂動で解決する範囲にあるかどうかは、今のところ確定しません。<br />
また、重力波についても、その存在を完全に否定はできませんが、<br />
少なくとも簡単に観測できる範囲にはないことはわかっている。</p>
<p>つまり、電磁力は、時空の構造内での相互作用で光速に確かに限定されるが、<br />
重力は、時空の構造外での相互作用ではないか<br />
という推測ができます。</p>
<p>「時空の構造外」とはどういうことかというと、<br />
以前投稿で書きましたが、N次元の数理構造が定義する<br />
「フレームとしての時間」です。デジタル時間と言い換えてもいい。<br />
今見ている液晶モニターは60Hzで画面が更新されていますが、<br />
そのようなイメージ。<br />
重力はそういう超越的構造に関わっているのではないかと。</p>
<p>要は、シミュレーションで重力を瞬間で伝わるとしても、<br />
それが実際と大幅に違うとは断定できないというｗ</p>
<p>○　重力相互作用の時間遅れを取り入れる方法</p>
<p>それでもやっぱり、重力は光速を超えないとして、<br />
計算をしてみたくなりますよねｗ<br />
方法としては、<br />
・過去の粒子位置のデータからみかけの位置を割り出して計算<br />
・粒子から重力波を放出させて、それとの接触判定で計算<br />
くらいかな。<br />
やってもいいですし、実際少しやりかけたのですけど、<br />
苦労の割りに得るものが少ない気がしてやめましたｗ</p>
<p>相対論的超多世界解釈とか、少し気味が悪いし。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>bita より ローレンツ変換は6次元なのか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-601</link>
		<dc:creator>bita</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 13:21:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=522#comment-601</guid>
		<description>いや、ある意味数学にとってはこれは朗報かも。
解けなかった３体問題の他２体がもう確定してるわけだから。
それぞれ過去の相手の位置から自分への相互作用だけを解けば良くなる。
自分の位置が相手に相互作用する時刻までの間の自分の動きは、
過去の相手の位置関数の積分で決定する。
相手の位置が必要になってきたときには、
もうそれを決める自分の位置経歴は既に得られている。
ぶつかっちゃうとゼノンのパラドックスに陥るけど、
ぶつからずにまた離れていくなら、どこまでも解析的に計算できる。
積分が積み重なっちゃってどんどん多項式次数は増えていくけどね…</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いや、ある意味数学にとってはこれは朗報かも。<br />
解けなかった３体問題の他２体がもう確定してるわけだから。<br />
それぞれ過去の相手の位置から自分への相互作用だけを解けば良くなる。<br />
自分の位置が相手に相互作用する時刻までの間の自分の動きは、<br />
過去の相手の位置関数の積分で決定する。<br />
相手の位置が必要になってきたときには、<br />
もうそれを決める自分の位置経歴は既に得られている。<br />
ぶつかっちゃうとゼノンのパラドックスに陥るけど、<br />
ぶつからずにまた離れていくなら、どこまでも解析的に計算できる。<br />
積分が積み重なっちゃってどんどん多項式次数は増えていくけどね…</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>bita より ローレンツ変換は6次元なのか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-600</link>
		<dc:creator>bita</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:09:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=522#comment-600</guid>
		<description>もっと言うと、F の計算に使う相手粒子との同時性も揺らいでくるかも。
互いの相対速度・位置が小さい時には
どちらの位置も「その時刻にその位置にある」として良かった。

その前提を覆して、重力相互作用の時間遅れを考えるとなると、
「過去の光円錐上に乗っている相手」だけをピックアップして
それらだけとの重力相互作用を考えないといけなくなるのかも。
同時刻のシミュレーションをそれに拡張するには、
位置履歴を残しておいて
(相対位置)/(相対時刻) = (光速度) なる過去の相手粒子の位置と速度によって F を計算しなければならないのかもしれない。
これはなんでもきつすぎる…</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>もっと言うと、F の計算に使う相手粒子との同時性も揺らいでくるかも。<br />
互いの相対速度・位置が小さい時には<br />
どちらの位置も「その時刻にその位置にある」として良かった。</p>
<p>その前提を覆して、重力相互作用の時間遅れを考えるとなると、<br />
「過去の光円錐上に乗っている相手」だけをピックアップして<br />
それらだけとの重力相互作用を考えないといけなくなるのかも。<br />
同時刻のシミュレーションをそれに拡張するには、<br />
位置履歴を残しておいて<br />
(相対位置)/(相対時刻) = (光速度) なる過去の相手粒子の位置と速度によって F を計算しなければならないのかもしれない。<br />
これはなんでもきつすぎる…</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>bita より ローレンツ変換は6次元なのか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-598</link>
		<dc:creator>bita</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 23:37:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=522#comment-598</guid>
		<description>光速度限定は取り入れられてるみたいですが、
運動量変化限定も必要じゃないでしょうか。
dp/dt = GMr/&#124;r&#124;^3
の dt も 1/√(1+(v/c)^2) だけ縮まるはずですよね？
「重力の大きさも変える」というのがそれになるのかな。

http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/increase.html
これのベクトル F の計算を参考にして
F/m
= γdv/dt + (γ^3)(v^T dv/dt)v
= γdv/dt + (γ^3)v(v^T dv/dt)
= γdv/dt + (γ^3)[vv^T] dv/dt
= [γE + (γ^3)(vv^T)] dv/dt
dv/dt
= [Eγ + (γ^3)(vv^T)]^-1 F/m
= (1/γ)[E + (v&#039;v&#039;^T)]^-1 F/m (v&#039;=γv)
かな。
F の前段階でこれはきつい。
F の中味の r もこれとは別個にローレンツ収縮しないといけないんでしたっけ。
果たしてどこまで特殊相対性理論化が済んでるのか判断が難しい…</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>光速度限定は取り入れられてるみたいですが、<br />
運動量変化限定も必要じゃないでしょうか。<br />
dp/dt = GMr/|r|^3<br />
の dt も 1/√(1+(v/c)^2) だけ縮まるはずですよね？<br />
「重力の大きさも変える」というのがそれになるのかな。</p>
<p><a href="http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/increase.html" rel="nofollow">http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/increase.html</a><br />
これのベクトル F の計算を参考にして<br />
F/m<br />
= γdv/dt + (γ^3)(v^T dv/dt)v<br />
= γdv/dt + (γ^3)v(v^T dv/dt)<br />
= γdv/dt + (γ^3)[vv^T] dv/dt<br />
= [γE + (γ^3)(vv^T)] dv/dt<br />
dv/dt<br />
= [Eγ + (γ^3)(vv^T)]^-1 F/m<br />
= (1/γ)[E + (v'v'^T)]^-1 F/m (v&#8217;=γv)<br />
かな。<br />
F の前段階でこれはきつい。<br />
F の中味の r もこれとは別個にローレンツ収縮しないといけないんでしたっけ。<br />
果たしてどこまで特殊相対性理論化が済んでるのか判断が難しい…</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mocat より 環境省の意見募集 へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=516&#038;cpage=1#comment-583</link>
		<dc:creator>mocat</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 16:19:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=516#comment-583</guid>
		<description>最近、ミニ氷河期が来ていると次々に発表されている。
その影響だろうか、なんだかエコ関連CMも増えている気がする。

しかし、世界中の政府が認め、産業界が前提としてしまったことが、
ミニ氷河期がきて、ぐらついた時どうなるのだろうか？
世界が大きくバランスを崩す可能性もあるな。
想起される事柄は、カルト信者の狂信的暴走である。
「脱退します」と言った者が、悪魔とみなされてリンチにあう。
信じられない事態だが、これが今の国際情勢の姿だ。

宣伝による世論の抑えつけに限界がくると、
強制的な言論封鎖が始まるかもしれないから、
空恐ろしいものだ。
下手をすれば、軍隊を他国を攻撃するためでなく、
自国民を攻撃するために動かすような、
異常事態が世界中で起こるかもしれない。

こういう意味で地球寒冷化なんて来ないほうが無難かもしれない。
しかし、人類社会にそんな甘っちょろい運命が用意されている
という期待は、放棄したほうが良いのであろう。
そんな気がする。
よって、地球寒冷化は避けられないほど酷いものとなりうるか。

しかし、深い絶望感と同時に、すべてを笑いとばしてしまうような、
情動が沸き起こってくる。
こんな興味深い時代、そう滅多に遭遇できるものでもない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ミニ氷河期が来ていると次々に発表されている。<br />
その影響だろうか、なんだかエコ関連CMも増えている気がする。</p>
<p>しかし、世界中の政府が認め、産業界が前提としてしまったことが、<br />
ミニ氷河期がきて、ぐらついた時どうなるのだろうか？<br />
世界が大きくバランスを崩す可能性もあるな。<br />
想起される事柄は、カルト信者の狂信的暴走である。<br />
「脱退します」と言った者が、悪魔とみなされてリンチにあう。<br />
信じられない事態だが、これが今の国際情勢の姿だ。</p>
<p>宣伝による世論の抑えつけに限界がくると、<br />
強制的な言論封鎖が始まるかもしれないから、<br />
空恐ろしいものだ。<br />
下手をすれば、軍隊を他国を攻撃するためでなく、<br />
自国民を攻撃するために動かすような、<br />
異常事態が世界中で起こるかもしれない。</p>
<p>こういう意味で地球寒冷化なんて来ないほうが無難かもしれない。<br />
しかし、人類社会にそんな甘っちょろい運命が用意されている<br />
という期待は、放棄したほうが良いのであろう。<br />
そんな気がする。<br />
よって、地球寒冷化は避けられないほど酷いものとなりうるか。</p>
<p>しかし、深い絶望感と同時に、すべてを笑いとばしてしまうような、<br />
情動が沸き起こってくる。<br />
こんな興味深い時代、そう滅多に遭遇できるものでもない。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mocat より 環境省の意見募集 へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=516&#038;cpage=1#comment-580</link>
		<dc:creator>mocat</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 13:49:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=516#comment-580</guid>
		<description>どなたか、plus666.com を確保されたようですね。
「チーム・プラス666%」サイトにご協力いただけるのでしょうか。
私はとりあえず、plus666.org を念のため購入しました。
なにかこう、緑あふれる大自然を前面にファンタスティックに配置したサイトを妄想中。FF13のパルスくらいのすごい感覚が欲しいところだが、欲張りすぎか。

全然関係ないが、ネットラジオにハマり中。
http://www.di.fm/japan/
のトランスチャンネルがいい感じ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>どなたか、plus666.com を確保されたようですね。<br />
「チーム・プラス666%」サイトにご協力いただけるのでしょうか。<br />
私はとりあえず、plus666.org を念のため購入しました。<br />
なにかこう、緑あふれる大自然を前面にファンタスティックに配置したサイトを妄想中。FF13のパルスくらいのすごい感覚が欲しいところだが、欲張りすぎか。</p>
<p>全然関係ないが、ネットラジオにハマり中。<br />
<a href="http://www.di.fm/japan/" rel="nofollow">http://www.di.fm/japan/</a><br />
のトランスチャンネルがいい感じ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mocat より チーム・プラス666％スタート へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=463&#038;cpage=1#comment-461</link>
		<dc:creator>mocat</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 13:45:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=463#comment-461</guid>
		<description>なるほど貨幣価値の多次元化ですか。
ちょっと想像がつかないけれどもｗ色々空想してしまいました。

株などの証券も、ある意味多次元化なんだろうかな。
信用取引は、自分の中では虚数軸のようなありようだと思っていますね。
虚数だから掛け算されると回転して、価値が波動になる。
だから、実体のない信用的価値の制御には虚数の研究を
もっと取り入れる必要があるのかもしれない。

交流の制御計算には虚数を用います。交流電流に虚数軸から
電圧をかけると振幅が増幅し発電になります。
景気の拡大縮小について、政府のコントロールは、
振動を増幅させているように思える。
本人たちは、発電でもしているつもりなんだろうかｗ
こういうのは発電の方向でなく、振動減衰の
方向から制御しなきゃならないのになあｗ
そして振動減衰のエネルギーを税収にすればいい。

例えば、消費税なんかは景気振動の減衰に使える。
しかし、世間の注目は、上げるか下げるかという単純な
引っ張り合いだけですね。スカラー的概念から抜け出して
景気についても、波動の制御という単純な物理的概念の適用くらいは、
常識として欲しいものです。

そいう単純な概念も継続適用できないまま、サブプライム商品のように、
高度な物理数学を使用したリスク分散システムを構築しても、
必然的に破綻するんでしょうね。まあ、裏には色々あったようですが。

リーマン・ブラザーズのリーマンって、どうもリーマン幾何学のリーマンと
重なった印象を持ってしまう。
スカラーをいくら高次元にもっていっても、それは砂上の楼閣。
高層ビルを建てまくって行き詰ったドバイ的な感じ。
5次元だ、11次元だといわれると一見派手で立派なものに思えるけれども、
波動や回転、虚数の表す角度こそが、実体に躍動をもたらす数理であって、
より自然界に近いと感じます。

株価の波動に直交するような虚数軸価格の金融商品でも考えてみるとかｗ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>なるほど貨幣価値の多次元化ですか。<br />
ちょっと想像がつかないけれどもｗ色々空想してしまいました。</p>
<p>株などの証券も、ある意味多次元化なんだろうかな。<br />
信用取引は、自分の中では虚数軸のようなありようだと思っていますね。<br />
虚数だから掛け算されると回転して、価値が波動になる。<br />
だから、実体のない信用的価値の制御には虚数の研究を<br />
もっと取り入れる必要があるのかもしれない。</p>
<p>交流の制御計算には虚数を用います。交流電流に虚数軸から<br />
電圧をかけると振幅が増幅し発電になります。<br />
景気の拡大縮小について、政府のコントロールは、<br />
振動を増幅させているように思える。<br />
本人たちは、発電でもしているつもりなんだろうかｗ<br />
こういうのは発電の方向でなく、振動減衰の<br />
方向から制御しなきゃならないのになあｗ<br />
そして振動減衰のエネルギーを税収にすればいい。</p>
<p>例えば、消費税なんかは景気振動の減衰に使える。<br />
しかし、世間の注目は、上げるか下げるかという単純な<br />
引っ張り合いだけですね。スカラー的概念から抜け出して<br />
景気についても、波動の制御という単純な物理的概念の適用くらいは、<br />
常識として欲しいものです。</p>
<p>そいう単純な概念も継続適用できないまま、サブプライム商品のように、<br />
高度な物理数学を使用したリスク分散システムを構築しても、<br />
必然的に破綻するんでしょうね。まあ、裏には色々あったようですが。</p>
<p>リーマン・ブラザーズのリーマンって、どうもリーマン幾何学のリーマンと<br />
重なった印象を持ってしまう。<br />
スカラーをいくら高次元にもっていっても、それは砂上の楼閣。<br />
高層ビルを建てまくって行き詰ったドバイ的な感じ。<br />
5次元だ、11次元だといわれると一見派手で立派なものに思えるけれども、<br />
波動や回転、虚数の表す角度こそが、実体に躍動をもたらす数理であって、<br />
より自然界に近いと感じます。</p>
<p>株価の波動に直交するような虚数軸価格の金融商品でも考えてみるとかｗ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>bita より チーム・プラス666％スタート へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=463&#038;cpage=1#comment-451</link>
		<dc:creator>bita</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:13:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=463#comment-451</guid>
		<description>ファッション界では結構うまく&quot;制御&quot;されてますよね。
これが流行れば次にこれが流行るだろう、
という予測というよりは、
これが流行った後にこれを流行らせれば、
次にこれも流行らせられる。
その次はこれ。その次はこれ。
飽きない程度に回転半径は大きく、
でも自分たち（ファッション業界）が追えないところに
すっ飛んでってしまわないように、
業界内で知識がある範囲内でいて個人は新鮮に感じる
「いい半径」が設計されて、うまく価値を巡らせている。

これもファッション空間が多次元だったからこそできたことですね。
一次元じゃ回しようがない。

金融不安や格差社会。
それは多次元的な全てを「多いほどよいお金」というスカラー場に射影して、
その中の静的ポテンシャルに流されるから起こる。

貨幣価値を多次元化すればいいんじゃないか。
(\1,300, $2.3) のように。
そして、スカラー場でなくて磁場のようなベクトル場にして、
下っても下っても終わらない永遠の幸せの中で生きればいいんじゃないか…
音楽とファッションはもうやってるんですけどね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ファッション界では結構うまく&#8221;制御&#8221;されてますよね。<br />
これが流行れば次にこれが流行るだろう、<br />
という予測というよりは、<br />
これが流行った後にこれを流行らせれば、<br />
次にこれも流行らせられる。<br />
その次はこれ。その次はこれ。<br />
飽きない程度に回転半径は大きく、<br />
でも自分たち（ファッション業界）が追えないところに<br />
すっ飛んでってしまわないように、<br />
業界内で知識がある範囲内でいて個人は新鮮に感じる<br />
「いい半径」が設計されて、うまく価値を巡らせている。</p>
<p>これもファッション空間が多次元だったからこそできたことですね。<br />
一次元じゃ回しようがない。</p>
<p>金融不安や格差社会。<br />
それは多次元的な全てを「多いほどよいお金」というスカラー場に射影して、<br />
その中の静的ポテンシャルに流されるから起こる。</p>
<p>貨幣価値を多次元化すればいいんじゃないか。<br />
(\1,300, $2.3) のように。<br />
そして、スカラー場でなくて磁場のようなベクトル場にして、<br />
下っても下っても終わらない永遠の幸せの中で生きればいいんじゃないか…<br />
音楽とファッションはもうやってるんですけどね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mocat より チーム・プラス666％スタート へのコメント</title>
		<link>http://www.hypernumber.net/?p=463&#038;cpage=1#comment-443</link>
		<dc:creator>mocat</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:06:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hypernumber.net/?p=463#comment-443</guid>
		<description>なるほど、そういう言い方もできますね。歴史をみても価値観や思考は時代とともに変化し絶対ではないですから。まさに歴史は繰り返すという言葉のとおりです。
角度を-180°～180°の直線上に視覚化すると、振動になります。-160°、-170°、-180°というように粒子が移動すると、次の瞬間その粒子は+180°の地点にジャンプして見えるでしょう。このように現在の世界は、一つのエポックを形作る瞬間にあると考えられます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>なるほど、そういう言い方もできますね。歴史をみても価値観や思考は時代とともに変化し絶対ではないですから。まさに歴史は繰り返すという言葉のとおりです。<br />
角度を-180°～180°の直線上に視覚化すると、振動になります。-160°、-170°、-180°というように粒子が移動すると、次の瞬間その粒子は+180°の地点にジャンプして見えるでしょう。このように現在の世界は、一つのエポックを形作る瞬間にあると考えられます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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